賢い人は、専門家に報酬を払う方が結局は安いことを知っています!

社労士に報酬を払うことは高い? 自分で障害年金を申請する方が安い?

これから永く受け続ける障害年金。①早く②正確な等級で、③安心して、④+αの知識も身に着けて受け続けた方がメリットだと思いませんか?

①障害年金の請求は、ご障がいをお持ちの方が手軽にできるものではありません。
 ご自身で手続きを行うと、何度も年金事務所へ足を運び、時間も多く割かれ、
 結果として請求するまでに数か月かかる、又は諦めてしまう方が多いです。
 当事務所は、初回面談でお会いいただくだけで、あの困難な「病歴・就労状況等申立書」を作成します。
 医師との診断書のやりとりも行います。
 年金事務所に顔が利きます。
 全国の障害年金社労士とのネットワークがあり、困難な案件も助け合います。
 従って、初回面談から年金事務所への提出まで、1.5か月~2か月しかかかりません。
 社労士の報酬は、年金2か月分です。
 ご自身で請求手続きを行うより2か月早く社労士に提出してもらえれば、報酬は結局±0です。
 労力と時間をお金で買いませんか?

ご自身で手続きを行うと、何を書類の中に盛り込めばよいのかポイントもわからず、
 結果として不支給、又は低い等級になってしまう方々が後を絶ちません。
 社労士は、「病歴・就労状況等申立書」に記載すべき事項や組み立て方を知っています。
 医師の診断書のどの欄で、等級が決まってくるのかを知っています。
 障害年金の認定基準を知っています。
 従って、医師への診断書を依頼する際は、重要ポイントを漏らさず依頼できるのです。
 社労士へ報酬を払った方が、失敗せず、今後も高い等級で障害年金を受給できると思いませんか?

ご自身で手続きを行うと、初診日をずらす、前歴を隠す等、不正をする方がいます。
 マイナンバー制度が浸透すれば、誰がどこの医療機関でどんな給付を受けたか把握されるでしょう。
 ご収入も把握されるでしょう。
 社会保険・雇用保険の加入状況も把握されるでしょう。
 だから、私どもは不正には手を貸しません。
 しかし、不正を行わずしてできる限り戦うための知識があります。
 素人の方では気付かない、どこへ行動を起こすべきかの経験があります。
 不正をしながらいつか明るみになってしまうことを恐れ続けるより、安心を買いませんか?
 (ただし、ミラクルは起こせませんので、ご了承下さい…) 

④私どもは、法人の顧問も行いながら、月5件ずつ障害年金を受任させていただいております。
 つまり、雇用の仕組み、社会保険・雇用保険の仕組み、労災の仕組み、
 税の仕組み(当事務所の親会社は税理士法人です。)保険家族信託等、
 お客様との会話をヒントに、あらゆる視点から+αの知識をご提供させていただいております。
 
これが障害年金のみ行っている社会保険労務士と大きく異なる当事務所の特徴です。
 せっかく報酬を払うのですから、もっと賢く生きていきませんか?

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